カテゴリー:不動産

先日、久しぶりにhontoで本を買いました。合計4000円程度です。

本日配達完了メールがきていたのでポストを見ても届いていない・・・もしかして間違って投函したんじゃないか?(実際、以前部屋を間違った配達員がいたので)と思ったものの、もしやと思いhontoの登録情報を確認すると前の住所のままだったという・・・(笑)

 

普段はamazonで買っていますが、ジェフベゾスの資産をこれ以上増やすのに貢献するのは癪に障るのでhontoで買う事にしたのです。
ええ、こんな姑息な事ばっかりしているからバチがあたったのでしょうね。
hontoで購入したのはホントに   ひさしぶりだったので住所が前の住所のままであったことにまったく気づいていませんでした。
amazonだと本1冊でも下手したら宅急便で送ってこられるかもしれないというのもあって、恐らくポスト投函がデフォになっているhontoにしたのもありますが、これが裏目に出ましたね。

さて、ここからが本題です。
勿論ヤマト運輸に電話した方が早い。ということで電話するもつながらない。いや、つながっても大変混みあってますということで待たされるのではなく、チャットに誘導される。
チャットに誘導されて質問すると電話しろと言われる(笑)
電話するとまたチャットに行けと言われるので待ち続けようとするも待つ事すら許されず切られてしまう(笑)

日本が誇っていたお客様は神様です精神はもはや都市伝説と化したようだ・・・
これって仮に前の住所の住人さんがいたとして(空き部屋の可能性もある)、その住人さんがヤマトに問い合わせようにも同じ対応になるってことですよね(笑)
これはイカンばい(笑)
hontoに問い合わせたほうがいいのかもしれない。でもhontoもヤマトに問い合わせたらたらい回しなら同じ事だ(笑)

いったい、どーーーなってしまうのかぁあああ!!!

※追記
どうやら集荷、再配達依頼以外の選択をするとつながらないようで、再配達を選択し、そのうえでその他のお問い合わせを選択するとすんなりつながった。
とは言え、ネコポスで投函されたものは取り出せないから管理会社に連絡しろということでヤマトがどうにかしてくれるものでもなかったので、電話がつながっても意味はない。
ここでちょっと疑問なのはでは通常の宅急便だと対応が違うということになるのだろう。仮に前の住所に宅急便を配達したということがあるとしたら(伝票通りの住所ではあるが)違う住人に配達してしまったということでヤマト側のミスもあるから対応するという意味なのだろうか?
オペレーターはドライバーが取り出せないので対応できないというが、宅急便だって家の中にあるものは取り出せないわけで同じだろう。
宅急便の場合は直接当該部屋の住人とヤマトが対応するわけで手間暇はどっちも大して変わりはしないのだから、要は我々は依頼通りの仕事をしたのでこれ以上の事はやる義務がない、ということだろう。
もっともな話である(笑)

 

さて、管理会社と言えばあのダイワリビングである(笑)下手をすると対応してくれない可能性すらあるので本はあきらめることにしょう。もうダイワリビングというか、あの支店の人間たちとは出来るだけかかわりたくない。どうせまた電話したら鼻で笑われるのだろう(笑)

 

新しい入居者の方がいて、そしてその人がいい人でヤマトあるいはhontoに連絡してくれることを祈るほかあるまい。
最近置き配とか増えて荷物が盗まれたとかたまにきくが、自分のミスで届かないなんてばかばかしいにもほどがある(笑)

※追記
どうやらhontoに宛先不明で返送されたようです(笑)。
お金が戻ってくるようです。てへぺろ(笑)

近くに新たに建築中の家があるが、完全に部屋の中が丸見えになってしまう。
一日中カーテンを閉めてはおきたくない。ということで窓にフィルムを貼る事にした。
結構めんどくさかった。備忘録としておきたい。

まず、窓の寸法を測ってフィルを若干大きめに(一辺あるいは二辺)綺麗に切る。
だいたいフィルムは丸まっているのでこれを布団の下や本などを重しにして伸ばす。丸まっているまま貼ると貼りにくいことこの上ない。
下手をすると貼れたと思って安心していたら丸まって戻ろうとしてはがれる(笑)
貼る時はテープを上端などにつけておく。
窓を綺麗にして、霧吹きで多めに水を吹きかけておく。
フィルムと剥離フィルムを剥がす際に接着面にも水を吹きかけておく。
フィルムを窓に合わせて位置調整しつつ、位置が決まったらテープでとめる。
再度フィルムに水を吹きかける(すべりやすくなる)
窓とフィルムの間の水を押し出すようにして貼っていく。

※丸みをとる
※貼る前に切る
※マジックミラータイプはしわになりやすく、傷がつきやすい

丸まっていると何をするにしても作業がやりにくい
サイズ調整は貼ってから窓に合わせて切るという紹介が多いが、これだとうまく切れないし、時間がかかる。

マジックミラーフィルムを貼るコツ、まとめ

・あらかじめ丸みを伸ばしておく
・薄いフィルむより厚いフィルムのほうが貼りやすいが、カットしにくい
・サイズは1センチから2センチくらい大きめに切っておく
・剥離フィルムを剥がすときは床に置いて剥がすよりも2人で持って剥がすか、1人のときは壁などに軽く貼ってから剥がす(フィルムの上端を持ってそのまま貼れる状態)
・窓だけではなく、フィルムの接着面および反対面にも水は多めに吹きかける
・水を押し出す際は下の方へ下の方へ少しずつかつ素早く押し出す。横枠に近いところは横方向でもよい。早くしないと気泡や水疱が押し出せなくなってしまう。厚いフィルムのほうが気泡は押し出しやすい。

looop電気から11月分の電気料金確定メールがきていた。安いな、というイメージだがイメージだけで判断するのは悪い癖。
そもそも以前の部屋と電気使用量自体が違うかもしれない。
ということでダイワリビングの電気使用量などを再度確認してみよう。有難いことにダイワリビングのmy droomには退去してからも一定期間ログインできるのである。

 

またダイワリビングのやり方に不信感が(笑)
そもそも退去日が6/20なのになぜ検針日が7/7なのか?数日のずれなら仕方ないが2週間もずれている。これは本来の検針日そのまま検針しているからだろうが恐らくスマートメーターなのでダイワの胸三寸でどうにでもなるだろう。2週間以上も期間があれば業者などが入り電気は使われているはずだ。
電力会社などは基本退去日に検針を行い料金を確定している。退去日より検針日が後だとその間電気を使用した場合に当然前入居者へ請求がいくことになる。退去日から検針までの期間を空けてしまうと一体誰が使用したのかの判別が非常に困難な場合があるだろう。だからこそ退去日当日に検針をするわけである。もし次の入居までに使用量が増えていればそれは少なくとも前の入居者の使用でないことは確定し、かつ次の入居者の使用でもないことが確定する。この場合使用者不明であれば結局電力会社が負担することになるがそれは仕方のない話である。
退去後に電気を使わせたくないのであれば二次切りなどで対処する他ない。となれば清掃やリフォームで電気を使う場合はイチイチ電力会社が対応を迫られることになるためわざわざ二次切りなどは行わない。しかしこれは電力会社の都合なわけでこの空白期間の電気使用量をどうするかはまた別問題であり基本は退去日に検針をする。
従って敢えて退去日に検針を行っていないのはこの空白期間での電気使用量を前の入居者に負担させようとするものだろう。なんて会社だ(笑)
電気は半強制的にダイワの関連会社から買わされ、しかも割引もなし。いわばピンハネしているのと同じである。

 

話がそれてしまった(笑)もはや比較しても意味がなさそうだが。

 

looopでんきは9月分はだいたい9月の使用量と考えていい。
7月8月9月の電気使用量と電気料金を比較してみる。日にちが若干ずれているのでトータルで比較してみよう。
ダイワリビング 473kwh 12526円
looopでんき 507kwh 10051円
前提としてダイワリビングは当該物件のある九州電力の電気料金と変わらない。一方looopでんきは九州電力より単価が安いので安くなるのは当たり前である。
イメージとしてはダイワリビングの物件の方が電気を使っていた印象があったがそうでもなかったようだ。ほぼほぼ同じくらいと言っていい。
結果的に電気料金は安くなる。

 

連帯保証人不要などという甘言に騙されてダイワリビングと契約した頃が懐かしい(笑)

  • 不動産

既に引っ越しをして丁度1か月ほど経過したものの、大和リビングから電気料金確定メールがきていた。
まだまだお金を搾り取るらしい(いや、電気料金は仕方ないでしょ(笑))。
さて、それで思い出したが確か退去立会の時に解約清算金で2万ほど返金されるという説明があり、勿論文書も受領していた。
返金は2週間から3週間程度という話だったな・・・(笑)
慌てて、大和リビングの物件を借りている人たちが利用するMyDroomにログインし解約清算明細書を見てみる。
念のため端数などは伏せて単価だけ分かるようにしておきます。



 
合計で9万以上請求となっている・・・

はぁあ?・・・(笑)

そもそも浴室に鏡などない。また、担当者の話だとルームクリーニング費用は部屋の広さで固定料金になっており私が借りていた部屋の場合は33000円であった。
恐らく、この明細は大和リビングが業者から貰った見積りをそのまま載せているのかなと思われるが、だとしたらそんなこと我々にはなんの関係もない。
ちなみに
エアコンクリーニングは11000円。
クロス張替えは1㎡1430円。
クロスの補修のほうが高くて1㎡3300円。 
洗面所のパッキン3300円(笑)
ほとんどがクロス関連に費やされている。もっとも私はタバコは吸わないので見た感じシミなどはほぼほぼなかったが。
しかもルームクリーニング費用は26400円なので見積のほうが安いことになるではないか(笑)
例えこれが業者が出した見積で大和リビングが客に請求するものでないとしても、本来引き落とされるはずのない更新費用を引き落としていた前科のある大和リビングなので、今回も9万以上が引き落とされるかもしれない。ということで引き落とし口座から取り急ぎ金を移動させたまではよかったが、よくよく考えるとこの口座、自動貸越になっていた・・・(笑)
前回もそれで更新費用が貸越になっていたことを思い出したのであった・・・
※追記
その後、電話をかけてもまた営業時間外だとかほざくのでMyDroomからメールで問い合わせたところ、数日して解約清算金が振り込まれていた(笑)なんの返信もなしに・・・
もしかすると、こっちから連絡していなかったらこれ幸いという感じだったのかもしれない。
ダイワリビングなんか自分のとこから半強制的に電気を買わせているいわばボッタくり企業であるからこんなもんかもしれない。
退去した人間は客にあらず、という感じだろうか。まあいい、金さえ戻ってくれば。