カテゴリー:おじさんの転職活動

エポスカードがゴールドになり、カード番号が変わったので支払い方法の変更をしていた。
メットライフ生命のサイトにログインしようとするとまず、ログインできない(笑)
なんだかサイトが仕様変更になっている。これまではID方式だったのがメールアドレスがログインIDみたいに変更になっているのでメールアドレス入力しても弾かれる。
どうやらメールアドレス方式を登録する必要があるようだ(笑)
登録するにもまず認証番号とかが必要だ。
さて、認証番号が送られてくるにも小一時間ほどかかり、いざログインしても支払い方法の変更などという項目が見当たらない。
どうやら電話するか書類をダウンロードするかして支払い方法を変更するようである。
実際ようわからん(笑)から結局電話したほうが早そうだ。
メットライフはアメリカの会社だ。さすがアメリカンである。アメリカの会社のサイトはどこも使いにくい。アメリカンはよくこんなもんで我慢してるな(笑)
そういえば日本初のネット生命保険とか言ってたのはライフネット生命だった。
なんか勘違いしていたようだ。
こんな使いにくいサイトを作るような会社とはお別れである。

さようならメットライフ

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朝6時になるとハローワークインターネットサービスの求人情報が更新される。
布団の中でチェックするのが日課である。
ここでふと思ったのだが、ある程度の年齢以上の人の転職は厳しい。学歴、スキルなどがなければロクな仕事はない。
さらに、引きこもりあるいは将来になんの希望もなく、とりあえず生活費さえ稼げればいいなどという人にとっては新たな仕事に就くということさえ厄介である。
一番のハードルはある意味その職場での人間関係であろう。

そこでである。会社に就職して毎日職場に出勤するような仕事ではなく、在宅や委託などで働くというのはどうだろうか。
在宅はイメージがつきやすいだろうが、こんなの→ 引きこもりのおっさんの転職はアップルの在宅アドバイザー 委託というのはあまりよく分からない人もいるだろう。
分かりやすいのは交通事故の調査員などである。保険会社から現地調査を委託された会社が調査業務を現地の委託員にやらせるといった具合である。
この手の委託員は探せば結構募集している場合がある。たまにハローワークでもラウンダー業務(お店を回って商品を陳列したり)などでも募集がある(この場合は契約社員だったりする)。
例えば派遣会社あたりでも国民年金の訪問員を募集したりしている場合があるが、これらの仕事は都市部に拠点はあっても現地にわざわざ事務所を置かない場合が多く毎日出勤する必要がない。
訪問する顧客のデータなどはスマホで配信されるわけである。契約書などの類は郵送だったりする。
とは言え、こういった仕事は(交通事故の調査は除く)一定期間しかない場合もあるのがネックであるが。
NHKの訪問委託業務あたりも委託契約を一定期間結んで行われていると思うので(付帯業務として契約している業者が多いので本業が別にあったりする)、いずれ終了する場合があるだろう。
委託員であっても毎日出勤する必要がある場合もあるので業務内容を吟味する必要がある(職場には出勤してもすぐに外回りであればよい)。

要は委託であろうがなかろうが職場で長時間他人と行動を供にすることがなければいいだけであるが。

なんといっても毎日出勤し、たくさんの人とコミュニケーションをとる必要がないというのは計り知れないメリットがある。

どうせ、老い先短い身である(笑)特にこれからの人生に期待していないのであれば食っていければどんな仕事だっていい。とは言うものの人間関係には悩まされたくない。
そんな私のような人間には委託はベターな選択なのかもしれない・・・
あぁ・・・

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久しぶりにマイナビを覗いてみました。

確かに佐賀は人気はないでしょうよ(笑)
でも別に掲載したってよかろうもん(笑)いちいち突っ込む人もいないでしょうしね。

この時点でマイナビ見る気失せた(笑)それでもマイナビの大勢に影響なし。それが田舎が田舎である理由・・・
あぁ・・・

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ヤマト運輸にPUDOという宅配ロッカーサービスがあります。
ヤマトの各営業所やコンビニなどに置いてあり、荷物の受け取りのみならず発送までできてしまうという優れ物です。
先日、メルカリの商品発送に使いましたが、あて名書きする必要もなく、夜中でも発送オッケー。なんといっても誰とも喋らなくていいからストレスフリーです。

勿論荷物の受け取りなどにも使いますが、今回、マウスをアマゾンで買いました。ほんとはこんな小さな商品一つ注文したくなかったのですが(受け取るのが億劫)、大きさからしてどこで注文しても宅配便にならざるを得ず、そうなると送料が発生するので、日時指定ができるアマゾンを選択しました(まだアマゾンプライムには登録しているので)。
日時指定にすれば配送はヤマト運輸がデフォなので、後程届け先をPUDOに変更すればいいわけです。
が、しかし、今回注文したらどうやはら配送はいわゆるデリバリープロバイダのようです・・・PUDOは使えないもよう。
どうやら、日時指定をすればヤマト運輸が担当になり、デリバリープロバイダは使わないという図式が崩れているようですね。

どこの配送業者を使うにしてもPUDOが使えるように業者さんと交渉してくれませんかねアマゾンさん。
いずれにしてもPUDOで受け取りできるのはサイズが限定されますから、PUDO受け取りできる商品はユーザーが選択できるようにすれば配送業者さんの負担も軽減し、コストも軽減され一石二鳥、のみならず私みたいに対面で受け取りたくない人にとってもメリットがあるわけですから是非とも検討して欲しい。
というか、普通にこれくらいのことは会社の会議にあがっていてもおかしくないはず。
メルカリなんかすでにそうなってますしね。

とにかくアマゾンは商品の受け取りがめんどくさいことこの上ない。本1冊でも宅配にするとか梱包の無駄も甚だしいし。
配送業者にどこを使うか、或いは配送方法を選択できるかなどで差別化し、それを武器にするネットショップもそのうち出てくるでしょう。
というか、PUDO使えますというのを全面に押し出したネットショップがあるなら多少アマゾンより高くても(せいぜい100円とか200円くらいですが(笑))私はそこで購入します!

ヤマトが撤退するようならアマゾンともおさらばか・・・
無駄に配送業者を酷使したツケが回ってきたのではないでしょうか。配送も早けりゃいいってもんでもないですしね(家にいなけりゃ意味ないですし)。
さようならアマゾン・・・
あぁ・・・