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坂井真紀が離婚 8歳娘とともに再出発 昨年、夫が19歳女子大生と外泊報道

女優の坂井真紀(50)が、夫で写真家の鈴木心氏(39)と離婚したことが4日、分かった。

ヤフコメでは、「鈴木氏が当時19歳の女子大生と都内のマンションで一晩を過ごした」ということに反応。

19歳の時同じくらいの娘を持つ外部講師の男性から4回告られたことがある
こういうこと明るみにならないだけで結局あるんだと思うわ

このコメントに対し、60件以上の返信コメがあることから大衆の興味はおじさんが若い女性に告ることに大層興味があるようだ。
とはいえ、概ねおじさん(既婚者)が若い女に声をかけるなんて気持ち悪いという意見が多いが、おじさんのくせして自分がモテるとでも思っているのかとか、どこからその自信がくるのかといった意見も多い。

 

おじさんになれば分かる。ほとんどのおじさんは自分がモテるなどと思っていない。下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる戦略なのである(笑)
昔、職場の30代後半のチビでデブのおじさんが名刺に携帯の番号を書いて(当時携帯電話が出始めの頃)100枚くらいパチンコ屋で配りまくったら1人ゲットしたぜ、とか言っていたのを思い出した(笑)

 
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確かに禿げかけたおっさんから言い寄られたら気持ち悪いと思う女子が大半かもしれない。でも世の中にはそんな禿げ散らかしたおじさんと結婚までしてしまう若い女子もたまにいるのである。
つまり、何事もやってみなけりゃわからない(笑)
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今回の引っ越し作業は大変だった。
とにかくかなり物が増えた。今まではすぐにでも移動できるように物は極力持たないようにしてきたが、洗濯機冷蔵庫電子レンジオーブントースター机3つ椅子2つソファー棚2つデスクトップモニターノートPC42インチTV仏壇(笑)洋服その他もろもろ。
これをエレベーターなしのマンションの2階から同じくエレベーターなしの2階へ一人で数日中に運び入れるのはさすがに無理があると悟り、日通の単身パックででかいやつは運んでもらった。
しかしこれでようやく期限ぎりぎりでなんとか移動だけはできたものの、部屋の掃除がある。
とにかく汚い(笑)
掃除は定期的にやってはいたものの大掃除というものをやっていなかったので風呂場のカビ、水垢にてこずる。
ゴムパッキン用のカビキラーの驚異的な威力に感動(笑)
クロスの傷を隠すのに頭を悩ませ、1日に何度も新居と旧居を移動し、ついに体が悲鳴をあげはじめる。
これほどまでに体がきついのは本田技研鈴鹿で期間工をした時以来かもしれない(笑)
なんせ4年間ほぼ脳内だけで生きていたといっても過言ではない。週に2度くらいのジョギングをやっていてもこれである。
思うに30分程度の運動と1日動き回るのとではまったく違うのだろう(あたりまえ)。
そういう意味ではいいリハビリになった。
なんかバイトでもするか。。。

引っ越しをしていて気づいたことがある。
蛆のわくこの部屋で約4年ほど引きこもっていたのは本当に時間の無駄だったことを。
引っ越しをするという前段階の部屋を決めるという作業だけで億劫になり、嫌気がさし、そして同じ市内であっても不安になるという、今までにないほどの深刻な精神状態に自分が陥っていることを気づかされたわけである。
引きこもりというより、社会と接点をもたないといったほうが正確なのかもしれない。
社会と接点がないというのは自由である反面、人として何かがおかしくなっていくようだ。様々な外部的な事象に対して、自分が正常に対応できているのかの判断が完全に独りよがりになっていることに気づかない。
いざ、就職などをしようとしてもそこでうまくやっていく自信がなくなっているため、仕事につくことができなくなる。そして引きこもりがさらに長引いてしまうのである。

 

さて、今回いわば半強制的にとでもいうか引っ越しをすることになり、なんだか気分が一新されたような気がする。
気がするだけで何も変わらないかもしれないが、数日間色々と作業をするというだけでも最近なかったことで、これはこれで社会復帰のリハビリと言えるかもしれない。
ある程度強制的に何かをしなければいけない状況を作り出さないとどうしようもないことがあると、確かに私はそう思う。勿論それが以前の戸塚ヨットスクールのように体罰暴行、精神的に追い込むなどであれば本末転倒ではあるが。
覚せい剤の常習者などが警察に捕まってよかったとか言うことがあるが、結局自分の力だけではどうしようもないことがあるのだと思う。それは要するに病気なのだ。
半ば強制的に現状を変えるようなことでも起きなければどんどんドツボにはまっていくだけである。
そして、何も知らない外野はこういう。
「毎日夏休みでいいね(笑)」
そして、そういう外野は自分が無職になって初めて自分の考えの浅はかさに気付く。みんな病気になって初めて健康のありがたみを知る。

 

とはいえ、仮に社会復帰したとして果たしてそこに何があるのだろうかという根本的命題に行きつくのであるが、それはひとまず置いておこう。

「息ができない」黒人を死亡させた警察官が離婚手続き=米国

恐らく、この元警察官だけじゃなく家族や同僚も
社会的な私的リンチにあうだろう。

離婚するのは妻の身を案じてなんだろうな。
もう人生が積んだ事を悟ってるんじゃないかな。

この夫婦に子供はいないし、離婚は奥さんから申し出た。
短い記事ぐらいちゃんと読んでコメントしましょう。
案じてとかではなく、嫁からの離婚申請。

嫁の身を案じてわざわざ嫁から離婚申請したように偽装しているのかもしれない。それは本人たちにしかわからない。コメ主はそこらへんまで推測して書いているのかもしれない。それも本人しかわからない。
記事に書いてるあことが事実だとしてもそこまでに至る過程などは別のところにあるかもしれない。
日本が銃社会になったらアメリカのように年間1000人射殺されるのだろうか?
実際は射殺される絶対数で言うと黒人よりも白人の方が多いらしい。とは言え、人口比で言えば黒人が結局2倍となる。人種差別的な感情が根底にありこのような結果になっているのかどうかはこの数字だけでは分からない。
件の動画や画像を見ると、この警官はアメリカの映画によく出てくる悪徳警官のような顔をしている。恐らく黒人だろうが白人だろうがアジア系だろうが同じように暴虐なふるまいをしているのだろう(完全なる偏見)。
差別主義者とかではなく、単なる権力を振りかざして弱者をいたぶるのが好きなサディストだろう(完全なる偏見)。
何事もバイアスをかけずに物事を客観的かつ冷静にみたいものである。なんつって。