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さっき買い物から帰ってきたら、上の階の住人の車が駐車場にありました。
出かけるときはなかったので休みではないと思いますがどうしたことでしょう。
もしかすると台風の影響かもしれませんね。それなら仕方ありません。ってここ九州ですけど 笑
いや、上の階の住人の会社ならありうる話です。なんせ東京で大雪だった時も会社休みでしたからね。
勿論こっちはほとんど雪降ってなかったですけど。

そういえばお盆も一週間くらい休みでしたが、8月下旬に1週間くらい車がなくて上の階が静かでした。
ようやく引っ越してくれたのかと喜んだのも束の間、単なる休みだったようです 笑

他人の休みなんかどうでもいいわけですが、とにかく上の住人うるさいんですよね。
ドア(部屋の中の扉)を開けたら必ず閉める人で出かける準備をしているときとかそれこそ掃除なんかしてる時でも必ず開けたら閉めるのでものの5分程度で20回以上開け閉めすることもざらなんですよ。
小便する音も聞こえるし(笑)イビキまで聞こえる始末。
どんな部屋の構造やねんって感じで、騒いでいるわけでもないですし、苦情を言うにも言えないような感じなわけです。不思議な事に隣の音はほとんど聞こえないという。

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昨日、大和リビングから電気料金のお知らせがきていました。
今回は3000円を切る事に成功。デロンギのオイルヒーターの使い過ぎによる電気料金の無駄金を少しでも取り戻そう作戦はうまくいっているのか・・・?

実際は前年同月よりも210円、4kWh増加しているというオチでした・・・

あぁ・・・

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引っ越ししようと思い賃貸保証会社の審査に申し込んだところ連帯保証人の年齢が・・・ということで審査に落ちました 笑
日本人って最後までものを言わなくても分かる民族ですよね。年齢が・・・で分かります。保証人は母親にしましたが(70超え)
しかしよくよく考えてみますと、年齢は申込む時点で分かっていますので電話確認など済んだ後で年齢が・・・というのは少し府に堕ちませんが。前回の保証人は姉でしたが審査は通過しています。→ブラックリストにのった弱小ブロガーは賃貸保証会社の保証を受けられるのか
私の属性は変わりませんし、家賃は下がっていますから結局のところジェイリースは連帯保証人次第ということになるでしょう。ただ、ジェイリースは既に利用したこともあり、家賃の支払い遅れは一回もありませんでした。このことから考えられるのはジェイリースは顧客の以前のデータをすべて保有していないのではないか?言い換えるとブラック情報を保有しているだけで、例え以前の顧客データがあったとしてもそれを審査に有効活用していないのではないか?という点です。とにかく、なんでもかんでも連帯保証人をつけてリスクを回避しておく。ジェイリースは元は消費者金融ですが、消費者金融は無担保無保証人でもある程度お金を貸します。しかし、日本の賃貸契約は基本的には連帯保証人が必須です。以前も記事に書きましたが、借りる本人は見ずに、連帯保証人次第という姿勢は物事の本質を見ない日本人特有の悪癖のようなものだと思います。

さて、不動産屋によっては別の保証会社の審査に通してくれたりしますが今回はそういう提案はありませんでした。家主さんなどによっても賃貸保証会社の指定などもあるでしょうし、一概には言えませんが使えない不動産屋という印象を受けました。地場の不動産屋が大手あるいはFC展開している仲介屋さんに侵食されているのはこういう面も大きいかと思います。
ちなみに今回の営業担当の方も他の物件情報をお持ちになっていませんでしたね。このあたりアパマンショップあたりは抜かりなく数件の物件情報を持ってきますし、審査に通らなければ当然通りそうな物件の提案もしてきます。勿論担当によって営業能力は個人差がありますが。

賃貸保証会社を最近どこの不動産屋でも要求される理由の一つに賃貸保証会社を利用すれば不動産屋にバックマージンが入るというのがあります。家賃の滞納をする人のほうが基本的には少ないでしょうし、連帯保証人をつけておけば保証会社としてもリスクはすくない、勿論家主さんから見れば家賃のとりっぱぐれを保証して貰えますからつけないよりはつけたほうがいいわけですし、まさにwin-win-winの関係で、一番割を食っているのは借りる私たちです。賃貸保証会社を利用しても結局連帯保証はつけさせられ、おまけに敷金も要求され、更に保証料も払わされるという。

中には連帯保証を要求しないところもありますのでそういったところを探してみたいと思います。

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※結構アクセスが多いみたいですので賃貸保証関連の事が詳しい記事をリンクしておきますので賃貸保証会社の審査がどのようなものか気になる方は参考にしてみて下さい→家賃保証会社の審査について

今回、部屋を借りるにあたって退去清掃費の項目が見積もりになかったので聞いてみたところ、本来退去清掃費はとらないようにするのがガイドラインだそうです。ガイドラインって多分国交省とかのやつのことでしょうね。
退去清掃費が不要だったのは大和リビングさんです。ちなみに家財保険も借主は負担しなくてもいいそうです。有難いです。

賃料の支払いにクレジットカードが使えるが

面白かったのが最近よくある、クレジットカードでの賃料支払いです。これは大東建託などがやっていますが大和リビングの場合は大和リビングが発券するクレジットカードを使うことになりますのでブラックの私は当然だめですね。多分入居審査も兼ねていると思います。

口座振替にすると敷金が0.5か月分になる

そういう人のためかどうかは知りませんがクレジットカードと口座振替を選択できるようになっています。ただ、口座振替ですと敷金が0.5カ月分かかってくるのが仕様のようです。
ダイワリビングさんのサイトを見るとこの口座振替の収納代行をする会社がジャックスやセディナなど複数あるようで、申し込む際にはこういった説明がなされませんでしたので一体どこから口座引き落としされのかは良く分かりません。
※ちなみに大和リビングに直接申し込まずに、アパマンショップで申し込みました。

大和リビングの入居審査とは

巷の噂によれば結局この口座振替の際に上記収納代行会社の審査が行われるからブラックはダメだぜ、ということでしたが私は審査通過したようですね。有難うございます。私は信用情報に異動という記録が燦然と輝いている正真正銘のブラックですがアメリカンエキスプレスカードを作りました。申込の時に担当者の方がクレジット払いか口座振替を選べますが、と言われたのですかさずアメックス使えますか?とのたまわったのが心証を良くしたのだろうとご都合主義的解釈をしておきましょう笑

在籍確認の電話と緊急連絡先への電話確認

ちなみに審査はどういったものかと言いますと、まず私の勤務先(と言っても自営業ですけど)在籍確認の電話がかかってきます。転送電話で自分が出るだけですけど、オペレーターのお姉さんも慣れっこなのか「転送かなにかでしょうか?」という質問をされました。
さらに、形式上また私の携帯に申込確認の電話があります。
また、今回の物件は保証人不要物件ですが緊急連絡先を誰か指定する必要がありましたので母親にしておきましたが、母親にも確認の電話がいきます。
CICなどの信用情報を参照したかどうかは判然としませんが、申込書類に個人情報なんたらかんたらの同意書があったのでもしかするとその中に信用情報を利用するけど文句言うなよという項目があったのかもしれません。後日契約書が送られてきた時に今一度チェックしてみたいと思います。
また、必要書類は運転免許証と健康保険証程度のものでした。自営業ですから確定申告などの書類が求められたらキャンセルしようかと思っていましたが(笑)特にありませんでしたね。

大和リビングの入居審査の結果連絡はいつなのか

審査は無事通ったようですが、審査に通過したとか連絡がまったくありません笑
このあたりは大和リビングで直接申し込むとまた違ってくるのかもしれませんが。
以前のマンションが6月30日で退去でしたのでその日のうちに荷物を運び出さなくてはいけません。入居申し込みしたのが27日です。その日のうちに審査合格の電話があると思いきや華麗にスルーでした。
とりあえず荷物は運び出さないといけませんが運び出す先がありません笑
最低でも30日には運び出さないとヤバい事になりますが、今回は荷物が多くて一人で数時間で運び出せそうにもないので見切り発車でヤマトの単身パックで30日の午前中に集荷に来てもらって新居が決まっていないのに新居に配送してもらう算段をとりました。
安心して下さい、単身パックは前日までだったらキャンセル無料らしいです。

さて、何事もなかったかのように翌日不動産屋さんから契約書が出来ましたと電話があって事なきを得ました。
ちなみに、ダイワリビングは恐らく審査が通過すると引っ越しのこととか色々メールで送ってくるようですね。大和リビングから一見すると広告のようなメールが来たら審査通過してるとみていいのかもしれません。

大和リビングの賃貸保証会社はどこなのか?

ちょっと気になったのが賃貸保証会社の存在です。そう言えば保証会社に払う保証料も不要でしたので結局のところ大和リビングが賃料の回収まで責任を持つという形態なのでしょうね。
よっぽど自信があるのでしょうか?

自営業や無職で賃貸保証会社の審査を通過するまとめ

※追記
大和リビングではどうやら信用情報機関は参照しないようですね。そもそも加盟してないようです。
賃貸保証会社の審査が気になる方が結構いらっしゃるようですのでこれまでの私の経験を少しまとめておきましょう。
この4年ほどの間に合計で5件の物件の審査を受けまして1度だけ審査落ちのところがありました。ただその物件も別の賃貸保証会社で審査を受け直すと合格しましたので、結局のところは賃貸保証会社によってかなり違う審査基準があるわけであまり気にしてもしょうがないと言えるでしょう。なぜ落ちたかというと細かい点を忘れてしまって恐縮ですが電話確認の際の受け答えがよくなかったようですね。
リンク先にもありますが、基本的にはCICとかのいわゆる信用情報機関には賃貸保証会社は加盟してないところが多いようで独自の審査基準です。従って賃貸保証会社によって電話確認の際の質問項目がまったく違いますし、中には電話確認さえないところもありました。

また、私のようなアフィリエイターですと自営業での申込になります。ある意味なんの身分保障もありませんし、収入の保証もありませんから無職の方なんかと大して違いないわけです。
言い換えると無職の方は自営業で申し込んだほうが印象はいいでしょう。収入の証明を求めてくる不動産屋には申し込まなければいいだけです。今まで収入証明、源泉徴収や確定申告の書類などを求められたことはないですし、収入申告も適当ですしね。何をもって審査しているのか全く分かりません。
中には上場企業の社員で年収1000万くらいでも審査に落ちた、なんて話もあるくらいですから。

思うに、働いている方は在籍確認、そして、連帯保証人がちゃんとついていればあとは年収からみた家賃が不相当に高くなければ審査としては問題ないでしょう。
最大の問題は不動産屋さんとの面談ではないでしょうか?
色々と調べると、不動産屋さんに問い合わせる段階で既に審査されているという意見もあります。
考えてみますと、実際に入居してから家賃をきちんと納めてもらうのは当たり前として不動産屋さんや管理会社として一番厄介なのは居住に関するトラブルでしょう。
実際に内覧など同行してみてめんどうそうなお客さんはやはり敬遠したいのが人情でしょうね。
そもそも今の時代、敷金や連帯保証人をつけて更に賃貸保証会社までつけますから家賃のとりっぱぐれに関してはなんとかなるでしょうし。

従って、不動産屋さんに行くときは出来るだけ小奇麗な格好で丁寧な対応を心掛けるべきだと思います。また、健康保険だけは加入しておきましょう。身分証明書として運転免許証ともう一点、必ず健康保険証(会社員の方は当然社会保険でしょうが)のコピーをとられました。
国民健康保険にさえ加入してない人はなかなか入居させたいとは思わないでしょうね。

クレジットカードについてはこちらを参考に→ブラックでも作れた在籍確認なしのクレカ

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