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備忘録です。

ビットフライヤーでビットコインを買うにはまず入金。
ペイジーで入金すると1週間送付できないので銀行から入金する。
住信SBIと三井住友銀行の口座があるので当該銀行から送れば即時反映。

 

ビットフライヤーでビットコインを買うには取引所が安い。
手数料はビットコイン表記になっているが円口座から自動で引き落とされる。が、
ビットコイン自体をエコペイズに送付する手数料が別途0.0004ビットコイン必要。
従って送付したいビットコイン量+0.0004ビットコインを取引所で買う。

エコペイズに入金するにはローカル入金のalternativeを選択し、入金したい額を入力するとビットコインアドレスが表示される。このアドレスは15分しか表示されない。
また、金額が自動的にビットコインの量が表示される。厳密にこの量を送付しなくても問題なく反映する。
エコペイズへ反映されると自動的に通貨に変換されている。

 

ちなみに5000円をビットフライヤーに入金し、最終的にウイリアム昼に入金できた金額は4200円。エコペイズ、ビットフライヤーに残った金額は合計約100円なので、700円ほど目減りしていることになる。
このうちビットフライヤーでの手数料は600円ほどなので、意外にエコペイズのビットコインから通貨への交換レートは悪くないようだ。

解約しなくても料金はかからないので別にいいんですが。
そういや、1年無料とは言え事務手数料はとられましたね。あれって楽天なんとかいうアプリを入れてどうたらこうたらでポイントが貰える仕様みたいで、結局開通処理すらできずじまいでしたから。
楽天モバイルで使えない機種が結構多いみたいでこれはいくら無料でも加入には躊躇してしまう。
だから加入者増えないんですよ。

最近老眼がひどい。
昔、近眼の人は老眼にならないと言われていたが、それが完全な俗説、都市伝説であったことを身をもって知った。
近眼なのでコンタクトをすると、今度は近くが見えないという・・・
そこでコンタクトをしたうえで老眼鏡をかけることになる。
遠近両用のめがねを購入したものの、めがね自体がどうもあわないので外にでるときは結局コンタクトとなる。が、出先で書類などを書く場合は老眼鏡がないとやばい状態になってきた。
書類だけならまだいいが、細かい文字だけではなく、結局のところ様々なものがはっきりと見えていないのである。
いずれにしろ、常に老眼鏡を携帯しておかないと生活に支障がでるようになってきた。
そこでいっその事レーシックなども検討したものの、そういえば遠近両用コンタクトがあったことを思いつく。
ということで遠近両用のコンタクトを買うために一応医師の診察を受けることにした。

 

お医者さんは遠近両用コンタクトより眼鏡のほうがいいですよ、あまり期待したほどではないと言われたものの、実際つけてみると、コンタクト+老眼鏡よりよく見えるではないか!
これは、コンタクト、及び老眼鏡自体があまりあっていなかったせいもあるかもしれないが、いずれにしろ遠近両用コンタクトにして正解のようである。

 

とは言え、遠近両用コンタクトは高い(笑)

ハローワークインターネットサービスが一新されているということに最近気づいた。
どうやら国もハロワ窓口で職員を介しての紹介作業が無駄という事に気づいたらしい(笑)ゆくゆくはネットで企業と直接やり取りできるようにもっていくようだ。
もっとも、現在はまだそこまではできない。とは言え、お気に入りに気になる企業を保存出来たりはできるのでマイページ機能とやらを使おうと思ったが、なんとハロワ窓口で登録してもらう必要がある(笑)
という事で、本日ハロワに行ってみた。ついでなので紹介状でも貰っておこうと思う。
さて、窓口で「ハローワークインターネットサービスのマイページ機能なんかを使うにはどうしたらいいですかね?」などと恐る恐る聞いてみたところ、なにやら紙に氏名とメルアドなどを書かされて、それを目の前で登録している。。。。しかも、改めて求職登録した時に申告した希望勤務地とかを聞かれてそれを登録しているようだ。。。。
 

しばし、唖然・・・
この人たちは何をなさっていらっしゃるの?と、まるで和田アキ子のような気持ちになる(笑)
なぜこのような事をしなければいけないのか?当の職員さんたちも絶対に思っているに違いない。しかしながら、元来公務員になろうという人たちはそんな事おくびにも出さずに従順な子羊の如く黙々と従うのであろう。
さて、登録作業が終わったら、今度は家に帰って登録したメルアドにきた認証キーを使って改めてハロワインターネットサービスで登録するという流れになる。
さて、これでできることは詰まる所お気に入り保存くらいだろうか。。。(笑)

求職者マイページでできること
○検索条件、気になった求人の保存
○紹介状、応募履歴の確認
○メッセージ機能により応募した企業の担当者とやりとりできる

求職者情報を求人企業に公開できるような設定になっているので多分、マッチングのようなこともできてしまうのだろうが現在それができるのかできないのか、そんな説明は勿論なく(こちらから聞かないと教えないもんね(笑))、できたとしても自分の個人情報が求人企業に丸わかりになるということは、地元の企業に駄々洩れになり、そこの社員なんかにも見放題になってしまうのではないかな?
応募した企業の社員どもに見放題になってしまうのは仕方ないものの、応募もしていない企業の、しかも下手したら人事担当ではないような社員パートどもに(そもそも中小企業に明確な役割分担などない場合が多い)見られ放題になってしまうのはいかがなものか?

 

ということで情報を非公開設定にできるようになっており、非公開がデフォのようである。
とは言え、当然個人を特定するような氏名や住所などは伏せられていると思うが。
いずれにしろ、なぜネットで登録が完結するようにしていないのか?そこには一般小市民には到底分からない官僚的思考、論理があるのだろう。