3by

Burn the Bridge behind you

早朝に光る自動照明にビビる

   

最近夜中によく目が覚める。便所が近い(笑)
多分寝る前にお茶をよく飲むからだろう(年のせいとも言う)
昨夜も夜中3時ごろに一旦目が覚めて便所に行き(笑)、寝る。
さらに目が覚めると、だいぶ寝た感じがあったのにスマホを見るとまだ朝6時前である。
寝ている部屋は玄関のすぐ横で、廊下側の戸をいつも開けている。
戸は足元の向きになる。廊下側は勿論見える。
スマホを寝ぼけ眼でいじくっていると急に夜明けがきたかのようにいきなり部屋の中が明るくなる。
仮に夜明けだとしても一瞬にして暗闇から明るくはならないはずだ。
この部屋の玄関(屋内側)は動くものに反応して照明が点灯するというオサレなものである。要するに夜部屋に帰ってきても電気のスイッチを探さなくていいという至れり尽くせりの物件である(ということは入居してから知る)。
どうやら何かに反応して点灯したらしい。
恐る恐る玄関を見ると、勿論何もいやしない。
虫とか、置いているものが落ちたとか、そういったものに反応したに違いない。
いや、絶対にそうなのだ!
ということで再び何事もなかったかのように眠りに落ちた(笑)
以前朝5時のインターホンでオートロックの有難みを知ったわけだが、こうなるともはやオートロックもクソもない(笑)
そもそもお化けにはオートロックとか関係ない(既にお化け確定(笑))




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