タグ:オンラインカジノ
ホームPage 1 / 11

ブックメーカーのウィリアムヒルで多少利益がでたので出金しようとするとできない。
そもそも出金方法がエコペイズのみになっている。
さて、サポートに連絡してみると以前登録したクレジットカードを削除しないと出金できないと言う。
は?である。削除方法がサイト上にないためカスタマーに連絡しろという。

いや、それを言うなら削除しましょうか?だろう?
まあいい、削除してくださいと返信したところ次のメールがくる。

Ecopayz のみを有効にする件に関して、承知いたしました。

尚、カード削除の前にこちらと致しましては、本人確認書類のご提出をお願いする必要がございます。 従いまして、下記の書類のご提供をお願い申し上げます。

1)アカウントにご登録されましたご住所、ご氏名、生年月日が明記写真付身分証明書のコピー。
(運転免許証、パスポート、外国人登録証など)

2)アカウントにご登録されましたご住所、ご氏名が明記されていますここ半年以内の日付が入った公共料金の請求書または領収書のコピー。
(または、アカウントにご登録しましたお電話の日付が入った請求書または領収書、公共機関からの日付が入った郵便物などで手書きではないこと。また、Eメール等からのデータではないこと。)

3)カード下四桁  と  の裏・表のコピー 

※カードのコピーに関して:カード表面の初めの4桁、最後の4桁が必要であり、なおかつカード裏面に自署があること。また、カード表面の中央の数字と、カード裏麺のCVVコードは保安上必ずお隠しください。

4)ecoPayzアカウントを確認する為に以下のスクリーンショットが2点必要となっております。
1. 個人設定メニュー>アカウント情報(アカウント番号を確認)
2. 個人設定メニュー>個人情報(フルネームとメールアドレスを確認)

すでに1と2については提出済みだし、3についてはそもそも削除するものについて必要なのか?
さらにエコペイズについては入金金額までの出金はできるのに改めてスクリーンショットが必要だと?

ということでさようならウィリアムヒル・・・

ピクナルへ鞍替えだぜ。今時ビットコインで入金できない海外ブックメーカーなんて・・・

※追記
ということで何とかエコペイズへの出金はできました。が、
エコペイズからさらに出金するには現在銀行送金しかありません。気になる手数料ですが、10ユーロ、もしくは10ドル(多分)で10日ほどかかります。高速出金だと1日から2日となっているのですが手数料が高い、16ドルくらいだったと思います。
なので普通の出金を選ぶと必ずエラー。送金先が国際電子送金を受け付けてないとか。ちなみに送金先はソニー銀行なので海外送金自体は受け付けています。
とはいえ、特定の海外からの送金を受け付けないとかたまにあるのでエコペイズはだめなのかと思いきや、念のため高速出金で登録してみるとあっさりOKでした(笑)

さようなら、エコペイズ(笑)

私がクレカの現金化に使っているのはこちら
クレジットカードで入金、出金は銀行口座です。バーチャルカードやauウォレットなどのチャージタイプのデビットカードを介在させればクレジットカード会社に知られる心配もなし。

※海外FXクレカ現金化まとめ
7/18日 入金
7/23日 出金申請 受理
7/26日 出金完了メール
7/29日 着金
土日を挟んでいますので実質9日で現金化完了です。

今回3度目の出金をしたところ、出金依頼の翌日にはソニー銀行に着金していました。はやっ!

先日、ポイントサイト経由で海外FXに口座を開きました。
7000円分のポイントを貰う為には5万円以上の入金が必要だった為エポスカードのバーチャルカードを使って入金して焦った話はしましたが、
本日そのポイントが有効になっていました。出金する前にミラートレードでもやろうかと(取引せずに出金するとめんどうなので)当該FXにログインしてみると、なんだかまたボーナスが貰えるようです。

ふむふむ、入金するだけでボーナス100%(入金した額がそっくりそのまま口座にプラスされる)が頂けるとな。口座開設するだけでも10000円分です(私のときは2万でした)
このボーナスとやらはボーナス自体は勿論出金できませんが、このボーナスを使って取引し利益をあげたらその利益分は出金できます。新規口座開設だけでボーナスがもらえるので無からお金を作り出すことも可能となります。
とは言え、口座から1円でも出金するとボーナス自体が消滅しますが。
ボーナスがあるからと言って太っ腹になるのはいかがなものか
注意が必要なのはもし、口座に別途入金してボーナスと併存している場合に損失が出た場合、ボーナスから優先的に減損していくのではないという点です。
例えば口座に5万入金してボーナスが2万あった場合。損失が5万発生するとそれは5万のほうからさっぴかれていきます。この場合、ボーナス2万はまるまる残っていますのでこの2万で取引して利益があがれば利益分は出金できる、ということで、これは少し当てがはずれましたね。
よく、FXのアフィリエイトサイトでボーナスはメリットしかないと謳われていますが、確かにボーナスだけで取引する場合はボーナスを貰うデメリットは存在しないものの、口座に入金してボーナスと合わせて証拠金を増やして取引したとしても、損失がまず入金分から減殺されていくとなると、ボーナスがあるから損しても大丈夫とはなりません。
そもそもゼロカットシステムが採用されているので、口座残高がマイナスになることがないのですから。

いずれにしろ、早く出金をする場合は多少取引をして(スプレッド分損を覚悟で)から出金するのが無難でしょう。

よし、入金しよう!

ん、お金が・・・ない。といことでまたクレカで入金しようかと思ったものの、まちんしゃい。au WALLETにかんたん決済でチャージして入金すればよかろうもん。

ということで1万円分をかんたん決済でチャージして入金すると即反映、ボーナスもしっかりと追加されていました。
creditというのがボーナスになります。合計で3万円分あります。3万円損できる、というなんだか破滅型の人間の思考をしてしまいますが(笑)

肝心の出金する場合ですが、クレジットカードでの入金であってもクレジットカードに返金されずに、基本銀行送金になり、しかも出金手数料が無料。
ということはクレジットカードの現金化に使えそうですが、そこは勿論一度も取引がなく出金する場合はカード会社への確認が必要ですし、5万円を超えるクレジットカードでの入金で出金する場合も取引回数が少ない場合などはカード会社へ確認が必要なため出金までに時間がかかるもよう。

と、一応制限がかかっているので本来、急に現金が必要になり、やむにやまれずクレジットカードでの現金化を画策している人にとっては少し使い勝手が悪いのかと思えますし、このようなクレカでの入金、そして出金が簡単にできる業者さんは貴重ですから、くれぐれも現金化など目につけられるような使い方はしないようにしないといけませんね。
とは言え、そのうち金融庁あたりか嫌がらせを受けそうな気もしますが・・・

ボーナスが欲しい人はこちら

※追記 初めてのメタトレーダー
いずれにしてもスムーズに出金するには複数回の取引が必要なので(できれば十数回)、ミラートレードをやろうとしたところ、ミラートレードが不具合により受付停止になっていました。
仕方がないのでメタトレーダーをダウンロードしてCFDを取引することにしました。
別にFXでも良かったのですが、CFDのほうがなじみ深いからです。
とは言え、メタトレーダーでCFDを取引したことがないので少々手間取りましたので備忘録としてのせておきます。

まず、レバレッジは手動では設定できません。口座の残高によって自動で設定されます。基本は200倍です。つまり建て玉に対して0.5%の証拠金となります。

日経平均の場合、1単位、現在で言えば21500円が最小取引単位ですから、1ロットの証拠金が100円ちょっとになります。
試しにまず2枚=2Lot売ってみました。

レバレッジが高すぎると危険だと思われがちですが、実際は証拠金全体で損益を計算すれば実はそうとも言えないことになりますが、ここでは趣旨が違うので触れない事にします。

さて、メタトレーダーをダウンロードしてインストールするくらいまでは簡単ですが、メタトレーダーにCFDの項目がない・・・
左上の+マークの新規チャートの作成でCFDを表示させます。
注文画面についても直感で表示させることができると思いますが、問題は注文方法です。
指値や成行なども直感で分かりますが、決済するときに逆指値、いわゆるストップロスをかけておく場合、メタトレーダーのCFDの仕様なのか、新規で発注するときに逆差しをかけておくようです(多分)。
新規で発注してポジションを持った後で決済注文をだすときに逆指値で発注しようとしてもできませんでした。が、注文の変更取り消しからだと逆指値で発注できるんですね。おじさんびっくりであります。
下は新規発注画面ですが、Buy stopという項目がありますね。これは決済を発注するときの逆指値買いですから新規で発注する時はLimitのいずれかを選択し、上にある決済逆指値に入力します。
Buy Limit指値買い
Sell Limit指値売り
Buy Stop逆指値買い
Sell Stop逆指値売り

ポジションを建てたはいいが逆差値で決済発注できない時は注文種別で注文の変更取り消し画面を選択すると以下のような画面になり逆指値で発注できるようになります。

※auかんたん決済現金化に成功か?
先ほど出金申請を行ったところ、無事に申請が受理されたようです。
とは言え、一度エポスカードのバーチャルカードで入金したために、キャプチャ画像の写っているPCの画面と自分が一緒に写っているセルフィ―画像を撮影してアップロードするなど、ちょっと面倒ではありましたが。
ちなみに送金先はソニー銀行です。ソニー銀行は海外からの送金を受け取る際の被仕向け手数料が無料でございます。
au WALLETプリペイドカードで入金したのが1週間ほど前なので、入金してから1週間程度であっても適当に取引していれば出金はすんなりできるものと思われますね。

ネッテラーがギャンブルサイトで使えなくなるということでそもそもオンラインカジノが違法なのかどうか?
いや、オンラインカジノ自体は外国で合法的に営まれていますので日本人が海外のオンラインカジノで賭博行為をすることが違法になるのか?という点が疑問に思いましたのでちょと調べてみました。

日本人が海外のサーバーに向けて猥褻画像をアップロードしても逮捕し、有罪にするお国柄ですので推して知るべしですが実際に逮捕者も出ているようです。しかしながら深く掘り下げていくとオンラインカジノで遊ぶこと自体が全て有罪になるのかどうか?こちらのサイトで詳しく検証されていましたので少しまとめてみたいと思います。→オンラインカジノは違法と決まったのか?

スマートライブカジノ逮捕事件

まず、今回の逮捕者はスマートライブカジノで賭博行為をした日本人が京都府警に逮捕された事案です。
スマートライブカジノより大手のオンラインカジノはたくさんありますが何故スマートライブカジノなのか?というと「日本語版サービスは、ディーラーが日本人で、開業時間が日本時間の夕方から深夜に設定されていたから、京都府警は、事実上、国内の日本人向けにカジノが提供されていると判断。」したらしいからです。
この時点ですぐに疑問に思うのが日本人向けのオンラインカジノは他にもありますよね?日本語版のサイトを作っている所なんか一杯あります。そもそも逮捕された人たちは単純賭博行為ですからディーラーが外国人であっても国内で賭博行為をやれば逮捕できるわけであって別に日本人向けとかディーラーが日本人とか関係ありません。日中賭博行為をやっていたら逮捕しなかったのでしょうか?なんとも不思議な逮捕の根拠ですが。
思うにこれは海外のオンラインカジノである点をかなり念頭においた論理構成をしているのでしょうね。それが逆に墓穴を掘っているような気がしないでもないですが。

上記サイトではさらに掘り下げて弁護士の見解なども紹介されています。
以下一部抜粋します。

弁護士などの見解

『とばく罪は必要的共犯である。共犯者(ここで言えばオンラインカジノ側)も同時にでなければ処罰されない。業者のサーバーが国外である以上処罰されないから(とばく罪の国外犯の処罰規定なし)利用者も処罰されない。』
※猥褻画像の処罰事例などから推測できるようにこのあたりは法解釈の問題であるため判例で有罪となる可能性も充分にあるでしょう。
『オンラインカジノの実態が国内において行われていると評価できる場合には、たとえ無店舗型の海外サイトからのインターネットを通じたオンラインカジノであっても、プレイヤーが賭博罪に問われることを明らかにしたものと考えられるでしょう。』
※つまり上記の逮捕事案に当てはめてみると「日本人向け」に行われていたからではなく、実態として日本国内で賭博行為を行っていたと同視できたから逮捕されたと言えるでしょう。
『とばく罪は日本国外で行った行為には適用されないが、国外のサーバーに日本から接続して賭博行為を行った場合の判例がない。この点学説は違法かどうか判断が分かれている。』

つまり、いまだ判例がないために違法なのか合法なのかはっきりとは結論が出ていないということです。ではなぜ逮捕者がでたのか?あるいはできるのか?
以前、交通違反の件でも書きましたが裁判所は逮捕状の自動販売機と揶揄されているそうです。違法だからとか有罪だからという理由で逮捕状が発付されているわけではありません。犯罪の嫌疑ありとして逮捕状がでるわけです。ここは重要ですよね。
従って未だ判例がなく違法かどうかも分からない容疑であっても逮捕は出来るわけです。怖い世の中ですね。

逮捕と有罪は違う

『逮捕と起訴、有罪判決はそれぞれまったく意味が違う。一般的に考えると「逮捕された=違法」と考える。しかし、それは早合点も良いところである。これから京都府警サイバー犯罪対策課などがオンラインカジノをプレイした者に対して、どのような裏付け捜査を行うのだろうか?
また検察はその捜査の証拠に基づき、正式起訴に踏み切れるのか?』
※結局検察は略式手続で捜査を終結しています。略式手続とは検察が正式に起訴をして有罪という判例がでたわけではない点は重要です。
『今回の摘発は、海外のネットカジノに国内から接続して賭博を行ったプレイヤーに対して単独で単純賭博容疑をかけ非常にシンプルに逮捕状の請求にまで至ったものですから、業者側がライブカジノであったとか、イギリス本拠であったとか、日本語サイト中心であったとかという個別の特殊性は基本的に罪状に影響を与えないもの。逆に言えば、その他のネットカジノの利用者にも同様の単純賭博が適用できるということになりますので、その辺りはキッチリと理解した上で国内ネットカジノ・コミュニティにご在籍の方々は身の処し方を考えた方が良いものと思われます。』
※シンプルに逮捕状の請求に至っており、個別の特殊性は罪状に影響を与えないという見解が示されていますが、前述の如く日本人向け、或いは日本国内で賭博行為が行われた実態があると言う点が重要視されていると見受けられますので全ての事案に即今回の判断が当てはまるかと言えばそうとは言えないのではないでしょうか?

なぜ略式起訴なのか

一般の方の意見を抜粋します。
『オンラインカジノで賭博をしたとして逮捕しても、それを検察側が“略式起訴”で済ますのが何故なのか、私には理解できません。裏を返せば、正式裁判になると裁判所では有罪の判決を下しにくい、つまり公判を維持できない、と検察が断念していると受けとめられます。』
※確かにそういう見かたもできましょう。しかし交通反則金を払わなかった記事にも書きましたが裁判すると国も結構お金がかかるわけです。それに対してとばく罪って罰金刑しかない軽微な犯罪ですから裁判すると費用対効果が単純に悪い。そういったこともかなり影響していると思います。

結論

警察が逮捕し、略式手続で有罪になったということで少なくとも当局は違法という見解を持っていることは明らかである。
ただし、正式裁判まで至っていないので裁判になれば無罪になる可能性もある。
ただ、略式手続を断れば長期間身柄を拘束されるというイジメを受けるかもしれない。その結果不起訴になる可能性もあるだろう。

最後に海外のオンラインカジノが面白い声明をだしていますので引用させて頂きます。

『・・・今後、弊社ブランドでの遊戯にて登録者が逮捕され、それが弊社ブランドと共に公表されることがあれば、貿易上の不公平を訴え、弊社保有ライセンス国を通じWTO(国際貿易機関)に問題提起することを考慮し、また名誉毀損にて当該国裁判所に向けて提訴する事も吝かではありません・・・』

猥褻画像のネットへのアップやマンションの一室で乱交プレイをするのを公然猥褻だと言って取り締まるのもどうかと思いますが、海外できちんとライセンスを取って営業しているオンラインカジノで遊ぶのを取り締まるのもどうなのか?
ガチャに課金するのとあんまり変わらないような気がしないでもないですが・・・

追記

カジノ法案がらみでこんな記事を見つけました→ファイナルアンサー: オンライン賭博は違法である また、逮捕されたものの不起訴になった事案→オンラインカジノで博打をして不起訴になる

結論から言えば海外のオンラインカジノを利用して日本国内から利用してお金を賭けて遊んでも違法になるのでしょうね。
ただ、その根拠が政府の公式見解に依っているとすれば、それはいかにも日本人的な習性とも言うべきものでしょう。
違法かどうかは政府自身が言っているようにあくあで捜査機関や裁判所が判断すべき事柄であって、憲法解釈のように政府の一存で都合よく解釈されてそれが最終的に法的判断にまでなるようなら裁判所はいらない、という事にもなりかねませんよね。

実際、捜査機関が逮捕し起訴すればほぼ100%有罪というこの国ではもはや裁判所が機能していないとも言えますが。
諫早湾干拓問題のように本来政治決着を図るべきものを司法に委ね、その司法制度の綻びを利用して自分たちに有利な結果を得ようとするなど政治も司法もいい意味でも悪い意味でも大人のお付き合いをしている国で、少しばかりの賭け事が違法で逮捕とかなんだかなぁと思う今日この頃でした。

※追記
タトゥー医師法裁判で逆転無罪 大阪高裁で控訴審判決
[blogcard url="https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00010003-bfj-soci"]

増田被告は「タトゥーは芸術」と医師法による摘発に異議を唱え、簡易裁判所からの罰金30万円の略式命令を拒否。正式裁判で無罪を訴える異例の法廷闘争を展開していた。

略式命令を拒否して正式裁判に訴えたという気骨のある人ですが、無罪判決をだした西田真基裁判長の今後の出世の道は険しくなったのかもしれません。そういう意味では裁判官の方々もあっぱれでしょう。
医師法違反という言葉を素直に受け止めると入れ墨を彫る事が医療行為かと言われればほとんどの人が医療行為ではなない、と答えそうです。
検察側は「何が疾病で何が治療かは医学が日進月歩なので固定的に観念をなし得ない」として医療行為の関連性が必要ないという主張は本末転倒で、もし検察側の言うように医師法違反で有罪にするには医療行為と関連性が必要ないとなると、記事にもあるようにかなり医師法に違反していると考えられてもいいような社会的に是認されている行為があるように思われます。
ヤフコメにもありますが、確かに入れ墨は社会的に容認されているかと言われればかなり疑問ですが、その問題と医師法に違反しているかどうかはまた別問題でしょう。
入れ墨を彫るという行為は危険性を伴うので入れ墨を彫る行為は容認できないと国が本気で思うなら、医師法ではなく、別途法律を作って規制をかけるのが本来のあり方であって、検察がこのまま看過するわけにはいかないと(この場合は警察かもしれませんが)考えて法律を拡大解釈するような形で運用するのは、このような比較的軽微な事案や法律の解釈がからむような場合は自制すべきではないでしょうか。

先日、グレートジャーニーって番組でポーカーで生活してる日本人の事をやっていましたね。

ええ、私もポーカーで飯を食おうかと思います。

早速リサーチです笑

まずポーカーのルールですが、なんでも世界大会も行われているポーカーはテキサスホールデムポーカーというらしいですね。
手札が2枚で共通カードが5枚?
??なんですと?意味不明なんですけど笑
まあこういうのはやりながら覚えるのが一番ですよね、ドンジャラで麻雀覚えるみたいな、今はオンラインでギャンブルできますしね。
ゲームで覚えましょう。

なるほど、ある程度見ていると分かりますね。やはり実際やりながら覚えるのが一番です。テキサスホールデムって毎回賭ける必要がないんで少額で勝負に参加できるのもいいです。→一番簡単なテキサスホールデムの始め方

もっと詳しく知る為にはいいサイトを発見しました。ポーカーストラテジーってサイトです→http://ja.pokerstrategy.com/オンラインカジノというとなんだか胡散臭いので登録する前にはリサーチですよね。特に入出金なんかは実際の体験談があると分かりやすいですがこのサイトは掲示板も充実しています。
テキサスホールデムのルール説明↓
porker
ルールや戦略、オンラインカジノサイトの情報、ネッテラーなどの入出金についての掲示板。
porker2

それで、実際の生活とかはどんなもんなでしょうか?ポーカーはもはやスポーツ扱いらしいですね。スポーツ?
まあいいです。なんか参考になるもんないかと思ったら映画がありましたよ。
ラッキーユーっていうエリックバナが出ている映画が。

ええ、そうですよ。勿論無料ですよ、当たり前じゃないですか笑
丁度U-NEXT退会し忘れてましたからね。なんか1000ポイントも加算されていましたけど、この期に及んでも出来るだけタダで動画見ようとする貧乏人根性の塊でどうもすいません。厳密には強制課金されていますから無料ではないですね。ラッキーユーは見放題の動画なんで無料お試し登録すると結果として無料で見ることができます。600ポイントもらって実質無料で見る↓
u-next
課金される前に退会する方法→無料登録する際の注意点・解約方法

てゆーかU-NEXTって月額会費までとってるくせして、やたらとポイント必要な動画も多いんですよね。しかも1本当たり大体540円なんですよ。楽天ショウタイムとかで同じ動画がいくらか調べると大体432円と安いんですよ。しかも楽天ショウタイムって月額費用払わなくてもとりあえず登録だけはしておけるんですよね。見たい動画だけスポットで見れる感じですね。http://video.rakuten.co.jp/

また、話がそれまくってますね。精神分裂気味かもしれません。話を元に戻します。

このラッキーユーって映画、ポーカーで生計をたてている男の話でそのまんまなんですが、冒頭のシーンがなかなか秀逸なんですよ。

エリックバナが質屋にデジカメを持ってくるんですよ。ラスベガスってこんな感じで質屋が多いらしいですが、150$にしかならないって言われます。でもどうしても300$必要なバナさん。

バナさんは言います。
ショーケースに同じデジカメが3台ある、4台にしたらいい売り方ができると演説します。
「まず、2つに同じ値段をつける。3つ目を少し安く、4つ目を少し高く。客は安いのには何か不具合があると疑い、同じ値段の2つをお買い得だと感じる。4つ目のカメラの効力だ。高い方に興味を持つかもしれない。だが、この4つ目のカメラは新品で箱があると言う点が違う。客は通常の値段のものを安いと思って買うか、この新品箱付きのものを買うかだ。新品箱付きだと人にプレゼントだってできる。」
などとのたまい、質屋の店主も「仕事にすれば?」と舌を巻きます。

しかし質屋も海千山千です。
「うちのカメラは全部に箱があるの」・・・ガーン、と終わらないのがこの映画の面白いところです。

バナさんは真性のギャンブラーです。
「勝負だ。その箱を見せれば俺のはタダでやる。なければ300$で買ってくれ。」

さてこの勝負どうなるでしょうか?

この映画、なんでもかんでも賭けにしてしまって、ほんとに依存症かと思わせるようなところも多分にあるんですが、荒んだギャンブラーの生活ではなく、ギャンブルというもので生計をたてているもののなにかほのぼのした感じさえ漂います。
ある意味アメリカ的な映画なのかもしれませんね。実際日本でギャンブルで生計たてるといったらパチプロが真っ先にイメージされますが、パチプロをスポーツ扱いすることなんてまずありませんよね、勿論アメリカでも多かれ少なかれギャンブルで生活するのを否定する人はいると思いますが。

しかし、バナさん演じる主人公はかなり強いんですけど、いきなり質屋に行くシーンから始まるようにいっつも金欠なんです。強いんだけどいつも攻撃的にいきすぎて負けちゃうんですね。それがこの映画のひとつのテーマにもなっているようです。
金欠でしかもギャンブル依存気味なんで、ナンパしたドリューバリモアのお金も勝手に拝借しちゃったりします。結構なクズっぷりですけどエリックバナさんだったら許せちゃう雰囲気なんですね笑

そんなこんなで、こんなに強い人でもなかなか勝てないわけですよ、ええ、ギャンブルで飯を食う、あきらめました笑(本日2度目の挫折)
世界大会に出場するのにも1万ドルかかるんですね、ええ、そんな金ねーっす笑
カモられるのがオチです、ルールもよく分からないし笑(覚える気すらないようだ)

ラッキー・ユーを無料で見る

ホームPage 1 / 11